スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
株の必勝法 今ならそーせい どうでしょう?
ラオウです。
今日は、株の必勝法の話です。
本当かどうか知りませんが、アインシュタインが
晩年、株の必勝法について研究していたとか。で結局、必勝法は無い!
と言ったとか・・・
私の中でも株に必勝法はありませんが、勝率が高い戦法があります。
この場で、公開しちゃいます。
ほぼ必勝法、それは、「その銘柄に巣食っている機関が、株価を、上げたいのか
下げたいのかを見極めて、儲ける機関と、同じ取引をする。」ただこれだけです。
勝率は1勝9敗 で充分です。何故なら、この一勝で残りの9敗を相殺
出来るぐらい、勝てば良いのです。
それでは順に説明していきましょう。
「その銘柄に巣食っている機関」機関とはゴールドマンサックス、モルガン、
OXAM、野村、等です。大きく空売りを入れられる会社を機関と表現します。
試しに、「そーせい 空売り」 で検索してみて下さい。
一番上に空売り残高というのが出てくると思います。

株には大相場というのを演じる銘柄が不定期に出てきます。この大相場
を演じる銘柄は初期の段階から、必ず機関により、買い、売りが交錯しています。
つまり、機関が特に空売りで絡んでいない銘柄は意思のない風船みたいな
もんで、上に行くか下に行くかわからないので、取引は単なるギャンブルという事になります。
私は優待、配当取りで、常にガチホの銘柄以外、はなんらかの意思を持った銘柄
のみしか取引しません。
まとめると、
①1勝9敗でもなんとかなる大相場を見つけて、素直に乗るように務める。
 (違ったらすぐに逃げる)
②意思を持った銘柄を取引する(意思を持っているかは空売り残高で判断する)
スポンサーサイト
[2016/02/29 19:31] | 長兄 ラオウ 登場! | コメント(0) | page top
<<株の必勝法 どうでしょう パート2 | ホーム | ソニー α7Ⅱ どうでしょう? 135mm エルマー F4 編>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。