株の必勝法 どうでしょう? パート3
株の必勝法 パート3
ラオウです。
この必勝法ではまった(いい意味で)大相場銘柄を御紹介します。空売り残高と株価は日毎で
調べられる為、興味があったら、調べてみて下さい。
ガンホー、モルフォ、ジグソー、そーせい、

最後にこの機関達の特徴を書いておきます。あくまでも、私の見解です。

〇ゴールドマンサックス
  資金も潤沢で、これでもかというぐらい空売りを増して、徹底的に下げさせる。
株価が下の方で、数回踏まれても、かならず、株価の高い所で参入し、おいしい幅を取って帰る。
ガンホーでは数回踏まれた後、おそらく、買い方になり暴騰→どてん売りで、
きっちり下げトレンドを演出。って事で、少なくとも下落場面では大儲けしてます。
私は買いトレンド変換を見逃さず、かなり暴騰していたが、素直に乗り、
ゴールドマンの空売り発生を合図に飛び降りた。たまにマザーズ銘柄でも買い持ちする事あり。
(暴騰前のモルフォ等) 攻撃9 守り8 テクニック8

〇モルガン
  空売りの建て量も多いからですが、がっつり踏まれて、退散なんて事がしょっちゅう
あります。ジグソーという銘柄では踏まれまくっていて、molganというローマ字モルガンで
がっつり踏まれて退散して、カタカナモルガンに損益を付け替えてまで、再乗りしたのに、
さらに踏まれるという事態。ジグソーはモルガンの空売りの踏まれた時のジェット燃料
だけで、あの値段になっていると言っても、過言ではないかも。通常は買い持ちしている
場合も多いが、ジグソーのファンダメンタルズからみても、機関の買い持ち分は無いと
判断します。(モルガンは踏み上げ分、全損という事)   攻撃7 守り5 テクニック7

〇ドイツ銀行
空売りが非常に下手くそな機関です。日本の市場のニュアンスも全然感じ取れない
機関なので、大量に踏まれます。空売りの利益幅もあまり求めなくて、あっさりしている
為、おそらく、売りでの決算はマイナスなのでは?と。個人的には踏み上げを狙っている
銘柄にドイツが空売り参戦してくると、しめしめとほくそ笑んでしまいます。
今だと、そーせいで、踏まれまくってる。 攻撃4 守り5 テクニック3

〇OXAM
へびのようにねちっこい空売りをする機関。モルフォが上に突き上がらないのは
OXAMの影響が大きい。ほとんど、アルゴというプログラムで、売買しているのでは?
そーせいにOXAMも空売り参戦していたが、暴騰の前に、すぐ撤退したので、
かなり、日本市場のザラ場の風が分かる人間がいると思います。(逃げ足はピカイチ)
買い持ちはあまりしないような感じだが、意外と、ファンダが良いモルフォを買い持ち
してるのか?と最近考えが変わった。     攻撃7  守り9  テクニック9

最後に、今、そーせいという銘柄は青天井で、散々機関も踏まれてきており、さらにモルガンは
主要株主になってますので、モルガンの買いサイン出まくりな状態です。
私の年始の今年末の目標は200万だったのですが(年始93万ぐらい)、意外と通過点かも
しれません。この青天井相場は一日二日、上がったり下がったりで、売ってはだめです。
売る時はモルガンが空売りでヘッジを開始した時か、他の機関が2~3機関空売りのジャブを
入れてきた時ぐらいです。主導権はモルガンにあります。早めに乗って、ガチほによる
空中戦を楽しみましょう。
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[2016/02/29 19:35] | 長兄 ラオウ 登場! | コメント(0) | page top
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